空の日 ~麒麟~
今回は空LSでのお話。
この日は麒麟に挑戦すると言うことだったので、
早めに帰宅して気合十分だったんですが、
リアル用事のため20分の遅刻でログインヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
しかも麒麟からはじめると思ってなかったので
麒麟部屋で落ちてねぇぇぇ('Д')
入った瞬間にLSリーダーからテルで
「ナイトになって早く来い」的なテルも来るし・・・
とるものもとりあえずまずは空へ移動。
が!
やっぱり事件は現場で起こったヽ(`Д´)ノ
オイルが3個しかねぇ(;°ロ°)
おいおーい!!11!1!!!1
これ麒麟部屋のワープ失敗したらアウトじゃね!?
マジヤバクネ!!??
かといって買いに行くわけにもいかず、
1発で飛べる事を願いつつ向かっていると、
同じLSの空初心者樽忍さんが行き方がわからず立ち往生していたので
合流して一緒にワープへ。
しかしワープする直前にリーダーの開始の宣言が!
マジカヨ・・・
超焦りつつ樽忍さんが飛べなかったらどうしようとか
まったく考える事はなかったが、
同時に飛んで・・・・。
・・・・・・・・・○| ̄|_
ぼかぁこれほどヤバイと思った事はないね。
樽忍さんは一発で麒麟部屋に着地成功したのに
スシは壷部屋に(´;ω;`)
同じワープから飛んではずれるこの仕様どうにかしてくれヽ(`Д´)ノ
俺は地図持ってないんだヽ(`Д´)ノ
と言いつつも、このワープでは以前に外れて迷った事があるので
復帰は楽勝( ´ー`)y-~~
オイルも@2個あるしなんとかなんだろーなんて思ってたんですが、
こういう時に限ってなんとかはならないもので、
二度目のワープもハズレ。
アレ・・・コレ・・・・・マジヤバクネ?????????????
もうオイル切れるよ???
次はないよ??????????ドースル(`Д´≡`Д´)ドースル
まぁ3度目の正直ってやつがあるからね!
次はきっと大丈夫!!
ウン。
☆ハ ズ レ☆
マジカヨーーーーーー
オイルないのにどうやってたどり着くんだよヽ(`Д´)ノ
スシは考えた。
そりゃぁもう一休さんの如く考えに考えまくったね。
で、だ。
思いついた。うん。もうコレしかない。
「道行く人に売ってもらう」
幸いこの日はリアさんの空LSも麒麟の日と言う事で、
リアさんのLSの人が同じ道を走ってたので、
スシ「すみませーーーん」
道行く人「何か?」
よっしゃぁああ!!1!!
答えてくれた!!
こりゃ行ける!ってんで恥も外聞もなく
スシ「オイル売って頂けませんか?切れてしまって(´;ω;`)」
道行く人「6個ならわけますよ~」
ktkr
よかった( TДT)
これで麒麟に参戦できる(´Д⊂
そして値段を聞くと自前なのでくれるという。
あぁ・・・なんていい人なんだ・・・・・・
タルタルさんあんたいい人だぁぁぁ(´Д⊂
今あんたは神に見えるよ( TДT)
タルタルで足元にいるから見えないけどね。
ハイ。で、
そうこうしてるうちにLSの方では盾PTが壊滅。
しかもまだ四神呼びきってないのに。
なんとか別のPTが踏ん張ってるみたいなので
これは急がないとまずいってんで今度こそ!と祈りつつ4度目のワープ!!
ハズレ( ´ー`)y-~~
そうだよね・・ww
ウン。なんとなくわかってた。
LSリーダーもさすがに頭にきはじめたらしく、
「まだ着けませんか?」
とか言われちゃうし・・・・。
でもまぁ・・・
言い訳してもしょうがないんでひたすら謝りつつ5度目のワープに向かっていると、
いよいよ建て直しもできないほどにやられてるらしく、
LSリーダーの諦める宣言がヽ(;´Д`)ノ
せめて着くまではがんばって・・・
着いたら超がんばるからぁぁぁぁx
なんて言っても神経逆なでする事になりそうだったので黙って5度目のワープヽ(`Д´)ノ
着いた・・・・。
でも遅すぎた・・・・。
生きているのは後衛が2~3名だけで
残りは全員諦めて麒麟が消えるのをただただ待っていました。
この状況からスシが挑発入れてマラソンした所で、
傍らにいる青龍と麒麟本体にボコられて瞬殺されるのは目に見えているので
スシも諦めましたが、なんとも気まずい。
どう見てもスシメイン盾だったので非常に気まずい。
極々一部のLSメンから「メイン盾なんだから次は遅れないでね。」とか言われちゃうし。
つかまだ初参加から3回目なんですけど・・・
こんなんがメイン盾でいいんですかね?
まぁいいや。他にメインナイトの人いないし。
自分遅れたのは事実だし。
でも今日はリアルで急用が入って遅れるかもって言っておいたのに
こういうこと言われると萎えるね(´_ゝ`)
麒麟が消えてからリーダーが
強引に開始した自分の責任だってかばってくれたので
幾分気が楽になったけど、やっぱ気分のいいものじゃない。
反面教師だな。
まぁそんなこんなで久々の麒麟戦はスシは
ただワープしてただけで終わってしまったというお話でした○| ̄|_
次こそは・・・・

